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山形くいだおれツアー。

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週末、友人とプチ旅行。

おいしいもの食べてこれぞ女子旅!!!

週末プチ農業

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無農薬のかぶを買ってきて洗って茹でようとしたら、青虫もおまけにくっついてきていた。
見つけて一瞬ひるんだ、虫がついてた葉っぱはちぎってポイした。

でもちょっとまてよと。

虫が食べない野菜を食べても人間は平気なのかなぁ。

今度は逆にスーパーのつるつるの野菜が気になってしょうがない。

どんな土で、どんな肥料でつくられて、どんな花を咲かせて、どんな風に食卓まで運ばれて行くんだろう。

大雨が降った、日曜日。
『プランターで野菜をつくる。』というワークショップに参加してきました。
畑仕事に興味があるのですが、まず現実的にできそうなところからはじめてみようかと。

今回教えていただいたのはトマト(ナス科)、バジル(シソ科)、落花生(マメ科)の寄せ植え。
違う科の植物を寄せ植えしてやると、足りないところを補い合い、土の中の欲しい養分も違うので、うまく育つんだって。

春菊の花って何色か知っていますか?

正解は黄色。『春菊』だから菊の花が咲く。
あたりまえだけれど、はじめて見たんです。

天地返し

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味噌づくり報告第二弾です。

正直に白状すると、仕込んだあの日依頼...
お世話はしらいしさんに任せっぱなしでおりました。
昨日、ひさしぶりに自分の味噌と対面したのであります。
しらいしさんのおかげで味噌はすくすくと発酵しているご様子。
事務所の冷暗所の環境が良いのか、カビも一度も生えていないそうなんである。
ああ、自分の子なのに後ろめたさで他人行儀になってしまいましたが、
よりよく育つように天地返しの作業。
とはいえ容器がパンパカリンゆえ、一度ボールに取り出して作業いたしました。
梅雨の時期をうまく乗り切ってくれるかな。

うまくいったらやっぱり最初は味噌汁でしょうなぁー。

なま。

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仕事でシカゴに行ってきました。

Barでみた生Blues に大感動です。

あと、生ビール。 Black and tan 。 
ギネスとバスペールエールのハーフ&ハーフで向こうではポピュラーな飲み物なんだそう。
この2つのビールどっちも好きなので、ほんとによいこと教えてもらったとほくほくしています。
うー、日本にも出してる店あるかなぁー。
感動して、写真撮るのを忘れた…。よくあることですが、撮る前に食べちゃってカタチがなくなるころに気づく…。

3日間でばたばたでしたが、お世話になりました。

メイク

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メイクのテラチと作品撮りです。
この子とは写真館時代からの付き合いなのでもう8年か。
いつからだったかつるんで写真をとるようになりました。
感覚がぜんぜん違うので、私にとっては刺激になります。

モデルの歌菜ちゃん。口がフジヤマみたいでかわいいです。

引越し願望。

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先日友人宅に遊びに行くと、こんなステキな食べ物がでてきた。
イチゴに砂糖を振りかけバルサミコ酢でマリネするんだそうな。
イチゴが甘くないときお試しくださいとのこと。
おしゃれな味です。

3月3日。

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葛飾区柴又にロケハンです。

下町の昔懐かしい感じってなんであんなにテンション上がってしまうんでしょう。住んでいたわけでもないのに。
寅さんの映画まじめに見た事ありませんが、十分楽しめました。
あ、一応お仕事です…。きちんとロケハンしてきました。
寅さん記念館の『山本邸』でおひな様を発見。

今日は雪が降るそうなので、ホワイトひな祭りらしいですよ!!
どうりで寒いわけだ…。

味噌づくり。2

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6.熱いうちに大豆をつぶします。これはお好みですが、私たちは大豆の形が見えなくなるまでつぶしました。
7.つぶした大た豆を塩と麹の桶の中に戻し、よく混ぜます。
8.固さを見て固い時は、先ほどとっておいたゆで汁を入れ調整します。
指がすーっと通る固さにします。
9.それをソフトボール大に丸め味噌玉を作ります。ハンバーグを作る要領で空気を抜きながら丸め、容器(消毒のため、焼酎を染み込ませたペーパータオルでよく拭いておく。)に味噌玉を叩きつけるようにして詰めていきます。
10.表面を均し、ラップで表面をピッタリと覆います。重石の塩をのせ、ペーパータオルをかぶせて紐でしばります。

これから二ヶ月寝かせます。
どんな状態になっているのか…またお知らせしますね。


作りやすい分量

○大豆       1kg
○米麹       1kg
○天然塩      400g

用意するもの

○すり鉢・すりこぎ
○塩1kg(重石として)
○ラップ
○35度以上の焼酎
○ペーパータオル

味噌づくり。1

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先日のお休みの日。
フードコーディネーターのしらいしさんに教わり、栗田さんとみそづくりをしました。
1.しらいしさんには丸二日大豆を水に漬けておいていただき、鍋で二時間煮るところからのスタート。

2.大豆を煮ているとサポニンという成分のアワがでてきます。
今回は人数が3人だった事もあり大豆1.5kgを煮ることとなりましたが、このサポニンの量にびっくり!まちがって洗剤入ってんじゃない???というぐらいあわあわして吹き零れたりして私たちもあわあわしてしまいました。
ちなみにコレは灰汁ではなくいのですくったりはしません。

3.90分くらい煮ると、サポニンが納まり、本当の灰汁らしきものが出るのでそれはすくって取ってしまいます。
4.大豆の煮上がりの目安は親指と小指ではさんで簡単につぶれるぐらいまで。煮上がったら大豆をざるに上げ煮汁はとっておきます。
5.塩と麹を桶の中でよく混ぜます。

結婚式

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血が騒ぐ。
参列者として来ているのだから、だまって座っていればいいのに。
めったにはかないスカートとヒールの靴がものすごい邪魔である。
だってふんばれないんだもん。
ただでさえ撮りたくなっちゃうのに、高校時代苦楽をともにしたバスケ部の仲間の結婚式である。
同じ仲間に職業病だと冷やかされる。…はい、その通りです。
久しぶりに会った彼女はとっても大人になっていて、でも笑顔は昔のまんまで、いろんな人への気配りとか、まっすぐなとことか全然変わらず、今まで見た中で1番幸せそうな顔をしておりました。

職業柄いろんな結婚式をみてきたけど
ひいきめじゃなく本当にステキな結婚式だったよ!
旦那のスピーチがかっこよかったなぁー。

いつまでも幸せでいてね。

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